カテゴリ:年史制作



ナフサ不足が変える印刷の未来? 注目のライスインキ
中東情勢の影響によるナフサ不足が話題となる中、コメ由来の「ライスインキ」が注目されているそうです。年史・社史制作に携わるデザイン会社としては、印刷業界の変化は他人事ではありません。

音声コード ユニボイス付き記念誌 制作開始!
視覚障害者団体様の周年記念誌制作がスタート。社史や年史、記念誌制作の経験と、音声コード ユニボイス(Uni-Voice)の技術。その両方を活かして “誰にとっても伝わりやすい記念誌”を制作します。

社史・年史制作の手順②ー資料収集ー
社史・年史・周年記念誌制作における手順②、資料収集について解説。「昔の資料が残っていない」「途中が抜けている」「正確かわからない」ーー完璧でなくてもいいんです。

60周年目前。2代目として「周年」とどう向き合うか
60周年を控えた2代目経営者。周年事業や社史制作は、やるべきか? 「何を残したいのか」を考えていこうと思います。

年史に「不都合な真実」は書くべきか?──記録を組織の財産に変える
年史制作において「過去の不祥事や失敗をどう扱うか」は大きな悩みどころです。単なる記念品ではなく、組織の発展に寄与する「財産」としての年史を作るために必要な、事実との向き合い方と編纂の考え方をご紹介します。

社史・年史制作の要となる「編集ディレクション」
社史・年史の制作での「編集」って、具体的に何をするの? そんな質問をいただきました。年史制作における「編集」は、一般書籍の「編集」とはちょっと違います。

辞書づくりと年史制作――言葉を編む仕事の舞台裏
年史制作を得意とするグラフィックメイト。NHKドラマ「舟を編む」を見て、辞書づくりと年史制作の共通点を実感。資料調査、執筆、リライト、校正、デザインを経て本を形にする過程はよく似ていると思います。

『北三 創業100周年小史』刊行 其の弐
年史制作をお手伝いさせていただいた「北三株式会社」様。納品後にご感想をいただいたので紹介いたします。 最近発売された「ツキ板ノート」もご紹介!

『北三 創業100周年小史』刊行 其の壱
100年企業「北三株式会社」さんの年史を制作させていただきました。 未来のためにも残しておきたいモノ・コトを社外の目から提案し採用いただき、当社にとっても思い入れの深い年史となりました。

「奥付」 制作者にとっても大切です
奥付とは、本の本文が終わった後や巻末に記載されている本に関する情報です。これは制作側にとっても大切なのです。

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