カテゴリ:周年誌



60周年目前。2代目として「周年」とどう向き合うか
60周年を控えた2代目経営者。周年事業や社史制作は、やるべきか? 「何を残したいのか」を考えていこうと思います。

年史に「不都合な真実」は書くべきか?──記録を組織の財産に変える
年史制作において「過去の不祥事や失敗をどう扱うか」は大きな悩みどころです。単なる記念品ではなく、組織の発展に寄与する「財産」としての年史を作るために必要な、事実との向き合い方と編纂の考え方をご紹介します。

社史・年史制作の要となる「編集ディレクション」
社史・年史の制作での「編集」って、具体的に何をするの? そんな質問をいただきました。年史制作における「編集」は、一般書籍の「編集」とはちょっと違います。

『北三 創業100周年小史』刊行 其の弐
年史制作をお手伝いさせていただいた「北三株式会社」様。納品後にご感想をいただいたので紹介いたします。 最近発売された「ツキ板ノート」もご紹介!

『北三 創業100周年小史』刊行 其の壱
100年企業「北三株式会社」さんの年史を制作させていただきました。 未来のためにも残しておきたいモノ・コトを社外の目から提案し採用いただき、当社にとっても思い入れの深い年史となりました。