カテゴリ:周年事業



ナフサ不足が変える印刷の未来? 注目のライスインキ
中東情勢の影響によるナフサ不足が話題となる中、コメ由来の「ライスインキ」が注目されているそうです。年史・社史制作に携わるデザイン会社としては、印刷業界の変化は他人事ではありません。

60周年目前。2代目として「周年」とどう向き合うか
60周年を控えた2代目経営者。周年事業や社史制作は、やるべきか? 「何を残したいのか」を考えていこうと思います。

年史に「不都合な真実」は書くべきか?──記録を組織の財産に変える
年史制作において「過去の不祥事や失敗をどう扱うか」は大きな悩みどころです。単なる記念品ではなく、組織の発展に寄与する「財産」としての年史を作るために必要な、事実との向き合い方と編纂の考え方をご紹介します。