カテゴリ:ユニバーサルデザイン



「2026 TOKYO共生社会 障害理解啓発キャラバン『ヘルプマークの日』イベント」に出展しました
2026年7月20日に二子玉川ライズ ガレリアで開催された「2026 TOKYO共生社会 障害理解啓発キャラバン『ヘルプマークの日』イベント」に出展。ロービジョン体験キットによる見えにくさ体験や、Uni-Voice、NaviLensの相談など、多くの方と交流できました。

「ヘルプマークの日」イベントに出展します― イベント詳細が公開されました
7月20日開催の東京都「ヘルプマークの日」イベントの詳細が公開されました。グラフィックメイトはロービジョン体験キットによる「見えにくさ」の体験ブースを出展し、NaviLens(ナビレンス)やUni-Voice(ユニボイス)など情報アクセシビリティもご紹介します。

「ヘルプマークの日」イベントに出展します ~ロービジョン体験キットで「見えにくさ」を体験~
2026年7月20日開催の東京都「ヘルプマークの日」イベントに、有限会社グラフィックメイトが出展します。ロービジョン体験キットによる「見えにくさ」の体験や、NaviLens、Uni-Voiceなど情報アクセシビリティツールをご紹介します。

画像にALT(代替テキスト)を付けていますか? アクセシビリティだけではない大切な役割
デザインつれづれ · 2026/07/02
画像のALT(代替テキスト)は、視覚障がい者への情報提供だけではありません。SEO対策やAI検索への対応、通信環境への配慮など、多くのメリットがあります。

音声コード ユニボイス付き記念誌 制作開始!
視覚障害者団体様の周年記念誌制作がスタート。社史や年史、記念誌制作の経験と、音声コード ユニボイス(Uni-Voice)の技術。その両方を活かして “誰にとっても伝わりやすい記念誌”を制作します。

「耳で聴くハザードマップ」の普及で変わる? 音声コードのこれから
自治体で導入が進む「耳で聞くハザードマップ」。その普及によって、音声コードUni-Voiceを利用できる環境も広がる可能性があります。印刷物におけるアクセシビリティ対応の今後について考えます。

デジタル案内は現場状況と一致してこそ機能する
音声やスマートフォンによる案内技術が広がる中、重要なのは「情報を出すこと」だけではありません。現場の状況と一致した案内設計の重要性について、NaviLens活用の現場で気付かされました。

スマートシティフェスタ2026に出展します
2026年4月24日(金)~26日(日)に新宿にて開催される「スマートシティフェスタ2026 」 楽しみながら最先端テクノロジーに触れられるイベントです。 当社は4号街路トンネル部で「ナビレンス体験」のブースを出展、会場エリアの複数箇所にもナビレンスコードを設置します。

みな・さんfes.2026に出展します|港区立産業振興センターの交流イベント
デザインつれづれ · 2026/03/13
2026年3月14日開催「みな・さんfes.2026」にグラフィックメイトが出展します。港区立産業振興センターの企業・クリエイターが集まる交流イベントの概要と当社の展示内容をご紹介します。

音声コード ユニボイスの印刷にはご注意!印刷会社選びと入稿方法
音声コードユニボイスを印刷物に掲載する際の注意点を、実例を交えてご紹介。PDF入稿の落とし穴、切り欠き対応の重要性など、失敗しないための実務ポイントを紹介します。

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