辞書づくりと年史制作――言葉を編む仕事の舞台裏
年史制作を得意とするグラフィックメイト。NHKドラマ「舟を編む」を見て、辞書づくりと年史制作の共通点を実感。資料調査、執筆、リライト、校正、デザインを経て本を形にする過程はよく似ていると思います。

予約なしでも楽しめた! 万博体験記とNaviLens視察レポート
デザインつれづれ · 2025/07/31
話題の【万博】へ行ってきました。人気パビリオンの事前予約はほとんど取れず、当日予約でいくつかの施設に入る形に。でも実際には、予約なしで気軽に入れるパビリオンが思いのほか魅力的で、大いに楽しめました。

音声コードが読み取れない!? PDF入稿で起きた印刷トラブルと学び
DTP覚え書き · 2025/07/25
印刷物に音声コード「ユニボイス」を掲載したところ、納品されたもののコードが読み取り不能⁉︎ 音声コードを印刷する際の注意点と、再発防止のヒントをまとめました。

note 始めました
デザインつれづれ · 2025/07/23
これまで利用していたgooブログのサービス終了に伴い、noteを始めました。 本ブログと共に、今後はnoteもご覧いただければ幸いです。

カットモデル体験で実感 仕上がりの差
デザインつれづれ · 2025/07/10
カットモデルとして体験した、若手美容師とベテラン美容師の「仕上がりの差」。見た目にはわからなくても、触れてはじめて気づく違いがありました。印刷物のユニバーサルデザインにも通じる「見た目だけではわからない大切なこと」。

投票所入場整理券に音声コード
世田谷区では今回の都議会議員選挙でも、投票所入場整理券の封筒に音声コード「ユニボイス」が使われていました。視覚障害のある方にも情報を届けるための、さりげないけれど大切な配慮です。

さようなら、CRTモニタ
デザインつれづれ · 2025/06/06
AppleのG4などで活躍した懐かしのCRTモニタを処分しました。 今の薄くて軽い液晶モニタとは比べものにならない存在感と、ある意味“安心感”がありました。

ナビレンス見つけたよ #4 シネマ・チュプキ・タバタ
田中健太監督のドキュメンタリー映画「ぼくと駄菓子屋のいえ」を、シネマ・チュプキ・タバタで鑑賞してきました。映画館の入り口にはNaviLens(ナビレンス)のコードが設置されていて、NaviLensの導入をサポートしている私たちとしては、とても嬉しい発見でした。

「風たちの学校」映画のバリアフリー
田中健太監督作品の「風たちの学校」を鑑賞しました。映画そのものも素敵な作品でしたが、ユニバーサルデザインに配慮した田中監督の取り組みも素晴らしいものでした

医学雑誌表紙デザイン
デザインつれづれ · 2025/05/15
金原出版様の医学雑誌「整形・災害外科」臨時増刊号『SSI診療の最新動向を探る!』の表紙デザインを担当させていただきました。

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