記念誌・年史のあれこれ

未来に伝える
社史や年史なども、企業や組織の歴史や思いを未来に伝え続けられるものでありたいと思います。

行間と行長
行長によって適切な行間は異なります。

異体字にご注意
「異体字」ってご存知ですか。 異体字をデザインソフトで使用すると、ごく稀に字が変わってしまうことがあります。

デジタルメディアと紙媒体。それぞれのメリット・デメリットがあります。 「まずは見て欲しい」という場合はデバイス不要の紙媒体も作りませんか。

中小企業が社内報や記念誌を作るとき。「座談会やインタビューにカメラマンを立てられない…」でも大丈夫! こんな風に撮影してみてください。

中小企業やあまり大きくない業界団体さんの記念誌や年史。費用はなるべく抑えて作りたいもの。 撮影も自分たちでするならこんな方法をお試しください!

長い年月読まれる社史・年史。制作時の読みやすさだけでなく、10年後、20年後…にも読いやすいフォントサイズをおすすめします。

寄稿文は、基本的には執筆された方に文責があります。間違いかな?と思っても何らかの意図がある場合もあるので注意が必要です。

娘の高校のPTA広報部に参加し、今学期の広報誌制作をしています。今年度最初の広報誌、メインテーマは「先生紹介」。先生と過ごす時間の少ない1年生や、保護者会もひらけず担任の先生のお顔もわからない!という保護者に向けて、例年以上に大役を担う号となることでしょう。...

一人一人の責任を明確にすることは、「あってはならないミス」を防ぐために有効です。

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