ユニバーサルデザイン

アクセシブルコードと音声コードユニボイス
薬のパッケージについていたコードはアクセシブルコードというものでした。音声コードユニボイスとどう違うのでしょう?

ユニボイスをいろんな紙に印刷してみました
音声コードユニボイスはコードがとても精密なため、印刷用紙は上質紙、再生紙(R100白色度65%以上)、コート紙が推奨されています。 でも風合いのある用紙を使いたい、という場合もあります。 用紙選択はデザインの一環、デザイン会社としてどんな用紙なら読み取り可能か検証してみました。

港区麻布地区 防災マップが届きました
麻布地区の総合支所から「防災マップ」が届きました。マップが入っていた封筒には音声コードがありました! さてどんな内容になっているでしょう?

合理的配慮の第一歩 名刺に音声コード
いよいよこの4月1日から施行される「改正障害者差別解消法」。 「何をやったらいいかわからない」という事業者さん、まず第一歩として名刺に音声コードを入れてみてはいかがですか。

紙のメニューとタッチパネル
注文方法がタッチパネルだけで、紙メニューのない飲食店が増えてきました。 そんななか「両方あります」のお店はとても親切だと感じました。

音声コードは何文字入る? ユニボイスの文字数
音声コード ユニボイスに格納できる文字数は、各サイズの文字数の目安があります。でも実際にコードを生成してみると目安どおりの文字数が入らないことがありました。

「東京防災」をユニボイスで聞いてみた
2023年の改訂版「東京防災」と「東京くらし防災」が届きました。 本冊子には音声コードユニボイスがついているので聞いてみました。

ニュースレターを紹介いただきました
取材させていただいた「日本視覚障がい情報普及支援協会(Javis)」様が、当社のニュースレターを紹介してくださいました。

“読めない”は 社会的障がいなんだ
Uni-Voiceコードを作成するJAVIS APPLIを開発した日本視覚障がい情報普及支援協会さんをお訪ねし、開発の経緯や普及への思いなどを伺いました。

産業交流展2023に出展します
当社は2023年11月20日(月)から22日(水)にかけて東京ビッグサイト南展示棟で開催される「産業交流展」に出展します。

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