ユニバーサルデザイン

MUDディレクター検定 合格!
「MUDディレクター検定」を受験し、合格!2022年7月20日付で「MUDディレクター」の認定を受けました。

『音声コード』をご存じですか?
「『音声コード』をご存じですか?」 とお尋ねしてご存じだった方は今までいらっしゃいません。QRコードだと思ってる方がほとんどです。

「障害者情報アクセシビリティ・コミュニケーション施策推進法」成立
去る5月19日、衆議院本会議において「障害者による情報の取得及び利用並びに意思疎通に係る施策の推進に関する法律(障害者情報アクセシビリティ・コミュニケーション施策推進法)」が可決、成立しました。

コンデンスフォント
限られたスペースの中に、読みやすさを損なわずに文字をレイアウトするのが難しいとき。 文字サイズを小さくしていませんか。文字間や行間をギュウ詰めにしていませんか。

文字間で変わる読みやすさ
グラフィックメイトでは、制作物(メディア)をユニバーサルデザインに配慮してご提案しています。 高齢者にとっては、文字や文字の配置の仕方に関すること(=文字組)を改善することでグッと見やすいものになります。

そのチラシ、高齢者に見やすいですか?
メディアのユニバーサルデザインとは、情報を誰にでも見やすく伝わりやすくするための配慮方法です。 これからの超高齢化社会では、高齢者向けのチラシやパンフを見やすく制作することは不可欠となります。

色覚の異なる方にも見やすいグラフの作り方
メディアユニバーサルデザインとは「色を区別しづらい方、疾患のある方、高齢の方…それぞれのハンディーキャップにかかわらず、すべての人に正しく情報が伝わるようにする」という考え方です。