カテゴリ:社史編纂



年史に「不都合な真実」は書くべきか?──記録を組織の財産に変える
年史制作において「過去の不祥事や失敗をどう扱うか」は大きな悩みどころです。単なる記念品ではなく、組織の発展に寄与する「財産」としての年史を作るために必要な、事実との向き合い方と編纂の考え方をご紹介します。