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グラフィックメイトの社窓から

 

東京 港区六本木の見えにくいをなくしたいデザイン会社グラフィックメイトです。当社は印刷メディアをユニバーサルデザインでご提案、音声コード Uni-Voice(ユニボイス)への対応もしています。

 

2024年の年頭は、新年のご挨拶を兼ねて当社のニュースレターを送らせていただきました。その名も「グラフィックメイトの社窓から」。

 

2022年、2023年と日本の各地の方とご縁をいただくようになり、当社においでになったことのない方も増えています。おいでになったことのある方なら、「グラフィックメイトの社窓から」というタイトルの由来がお分かりかと思いますが、そうでない方は「?」かもしれません。

ということで今回はその由来をご紹介します。

 

ニュースレター「グラフィックメイトの社窓から」のオモテ面です。A3サイズの用紙を縦に使っています。
2024年春号の「グラフィックメイトの社窓から」。音声コード ユニボイスが入っています。

 

当社は東京都港区六本木の国立新美術館の向かいにあります。

事務所の窓からは曲線を描く特徴的な建築の美術館とその前庭が見えます。

やや左には、政策研究大学院大学の建物とその庭。

窓から外を眺めれば目の前に二つの庭が広がり、季節によって桜、サツキ、新緑、紅葉などさまざまな風景を見せてくれます。

 

 

目の前に広がるこの風景。自慢の社窓が当社のニュースレターのタイトルです。

ぜひ当社の社窓を見にいらしてください。できれば商談だとうれしいです♪