ブログカテゴリ:記念誌制作



デザインつれづれ · 2019/05/23
「令和 慶祝カラー」が発表されています。

社史・年史を制作するということは、会社の貴重な資料を整理することでもあります。

3月11日。平成を振り返る時、この日のことが頭をよぎる人も多いのではないでしょうか。

社史・年史の制作は全社一丸となって作る体制を整えたうえで、企業としての「社史つくりの方向性」を決定する必要があります。

「年史制作の担当になっちゃった」とお困りの担当者さんをしっかりサポートしていきます。

中小企業が社史・年史を制作するにあたって必要なこと──そのひとつは全社的な協力です。

きちんとした意義や目的を考えて作られた社史・年史は、取引先や顧客、金融機関、業界団体、マスコミ…などに配布することで、立派な営業ツールとなってくれます。