カテゴリ:社史制作



寄稿文は、基本的には執筆された方に文責があります。間違いかな?と思っても何らかの意図がある場合もあるので注意が必要です。

一人一人の責任を明確にすることは、「あってはならないミス」を防ぐために有効です。

デザインつれづれ · 2019/05/23
「令和 慶祝カラー」が発表されています。

社史・年史を制作するということは、会社の貴重な資料を整理することでもあります。

3月11日。平成を振り返る時、この日のことが頭をよぎる人も多いのではないでしょうか。

社史・年史の制作は全社一丸となって作る体制を整えたうえで、企業としての「社史つくりの方向性」を決定する必要があります。

「年史制作の担当になっちゃった」とお困りの担当者さんをしっかりサポートしていきます。

年史や記念誌のように何年にもわたって読んでいただきたい、保存していただきたいというものは、ぜひきちんとした色校正をとりたいものです。

デザインつれづれ · 2018/06/04
広報誌だけでなく社史や年史などの制作においても、混乱をまねかない原稿を作成しましょう。

年史に「不祥事も掲載する」と判断された法人さんがありました。

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