中小企業が社内報や記念誌を作るとき。「座談会やインタビューにカメラマンを立てられない…」でも大丈夫! こんな風に撮影してみてください。

デザインつれづれ · 2020/11/18
グラフィックメイトでは、若い方も高齢者も色覚障がいのある方も、誰でも同じものを見て伝わるデザインをご提案していきます。

中小企業やあまり大きくない業界団体さんの記念誌や年史。費用はなるべく抑えて作りたいもの。 撮影も自分たちでするならこんな方法をお試しください!

長い年月読まれる社史・年史。制作時の読みやすさだけでなく、10年後、20年後…にも読いやすいフォントサイズをおすすめします。

デザインつれづれ · 2020/09/14
ツルツルして書きにくいコート紙の申込書、商品の色が沈んで見える上質紙の商品チラシ…。残念な印刷物を見かけると「あの用紙を使えばいいのになぁ」と思います。印刷物を制作する場合は、金額だけでなく用紙の特性も考慮して、目的にあった用紙を選んでみてください。

デザインつれづれ · 2020/08/12
デザインは原寸でしっかり端までお見せすることが重要です。

印刷物を手に取るには、アカウントもパスワードも要りません。 年齢もスキルも関係ありません。 デジタルにはない強みです。

横書きだけの広報誌、右綴じでいいですか?

寄稿文は、基本的には執筆された方に文責があります。間違いかな?と思っても何らかの意図がある場合もあるので注意が必要です。

娘の高校のPTA広報部に参加し、今学期の広報誌制作をしています。今年度最初の広報誌、メインテーマは「先生紹介」。先生と過ごす時間の少ない1年生や、保護者会もひらけず担任の先生のお顔もわからない!という保護者に向けて、例年以上に大役を担う号となることでしょう。...

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